堀首 裕芳の記事一覧

  1. BtoB商材の検討時、参考にしたサイト上の情報として「製品/サービス情報」「価格/料金表」「実績/事例情報」がトップ3にランクイン

    「BtoB(Business to Business)」の購買プロセスにおいては、組織として複数人が購買に関わるケースが多く、数週間あるいは数か月程度の時間をかけて、合理的かつ客観的な意思決定がなされることが特徴だといえます。

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  2. SEO対策やCVアップに大きく貢献する事例紹介コンテンツの活用

    B2B(法人間ビジネス)において、何らかの購買に関わる企業担当者が、Webを中心に情報収集を行う際に重視するコンテンツとして「事例紹介」や「ユーザーの声」があります。

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  3. BtoB企業のリード(見込客)獲得/育成に活用されるホワイトペーパー

    BtoB(B2B)企業において、自社のWebサイトを公開している目的や用途はそれぞれ異なると思いますが、当然ながら何らかのビジネス成果を期待されての取り組みかと思います。そのビジネス成果の一つとして指標になっているのが、コンバージョンです。

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  4. 「改正個人情報保護法」施行により、マーケティング活動において配慮すべきこと

    個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利利益を保護することを目的として2005年4月に全面施行された「個人情報保護法」が約10年ぶりに改正され、本年5月30日に全面施行となりました。

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  5. MA(Marketing Automation)に最も期待されているのは「マーケティング活動の効率化」

    タイトルにあげたMA(Marketing Automation)に最も期待されているのは「マーケティング活動の効率化」、これはATOK(日本語入力システム)などのソフトウェア開発やネットリサーチ・サービス等を主事業としている株式会社ジャストシステム(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:関灘 恭太郎...

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  6. BtoB企業が2017年に予算を割く見込客の獲得施策は「ブログ」と「ホワイトペーパー」

    前回もB2B(BtoB)マーケティングに関する調査レポート結果を取り上げて考察を述べましたが、今回は見込客(リード)獲得施策にフォーカスした調査結果『BtoB企業のリードジェネレーション施策 実態調査レポート2017』を参考に、多くのBtoB企業で課題となっているリード獲得施策について考えたいと思い...

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  7. IT(MA/CRM/SFA)活用を推進したい中小企業に朗報!「IT導入補助金」利用のススメ

    「IT導入補助金」とは、中小企業・小規模事業者等の生産性向上を図ることを目的に、ITツール(ソフトウエア、サービス等)を導入する際の一部経費を補助する経済産業省が推進する「平成28年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業」のこと。

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  8. BtoB企業の3割超「自社の見込客(リード)件数が足りていない」実態が明らかに。

    最近、BtoB企業におけるマーケティング戦略、あるいは活動に関する調査結果の情報公開が増えつつあります。自社のマーケティング活動に課題を感じている企業担当者にとっては、施策の見直しや投資配分などの参考データとして有益な情報源ではないでしょうか。

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  9. MA(マーケティング・オートメーション)の活用で必須のリード獲得施策

    マーケティング・オートメーション(Marketing Automation:以下MA)というキーワードも十分認知されつつありますが、B2B(BtoB)企業に限ってみても、実際に導入して活用できている企業はいまだ少数派だといえます。

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